日本経済新聞の書評欄で小久保隆の著書『音でデザインする』が紹介。音が空間や人の意識に与える影響と、その設計思想が評価されました。
朝日新聞の書評欄で、小久保隆の著書『音でデザインする』が紹介。緊急地震速報音など社会の中で機能する音の仕組みと、そのデザイン思想が取り上げられました。
東京新聞で小久保隆のインタビューを掲載。緊急地震速報音の制作背景と、人の行動や心理に働きかける「社会の音」のデザイン思想が紹介されました。
毎日新聞「今週の本棚・著者に聞く」に小久保隆のインタビューが掲載。新著を通して、社会の中で機能する音のデザイン思想や環境音楽家としての歩みが紹介されました。
小久保隆が読売新聞文化面で紹介。緊急地震速報音の制作者としての背景と、新著で語る「人に緊張を促す音」の設計思想が取り上げられました。
スタジオ・イオンのログハウス・スタジオ「SAGEスタジオ」が新たに生まれ変わり、そこで「シン・なみのりふねリトリート」が開催。光・音・香り・振動を通じて深い瞑想体験が行われました。
小久保隆が「レジェンドチャンネル」に出演。創作拠点「SAGEスタジオ」で、立体録音システムや音響思想、緊急地震速報音の制作背景を語りました。
自然音を楽器で表現するのはなぜですか? 「GROWING REED」に2月22日出演!
宇宙と自然のリズムを大切にしている私の正月は、 季節のめぐりに寄り添う 旧暦の正月 に ご挨拶をさせていただいています。 自然と時間の流れに調和する一年となりますように。
『地球の詩』。小久保隆がサイバーフォニック3D録音。ヘッドホン推奨。輝く浜辺と穏やかな波音が心を癒やす。
小久保隆20年の集大成。小作品・大作・自然音を網羅した入門盤。やさしく包む音空間。
堀田 峰明『Chiang Mai Dreaming』は。カリンバの音と自然音が溶け合い、懐かしく瞑想的な音風景を描く作品。
ピンク・フロイド風、幻の75年作。小久保隆ら4人の70年代東京プログレ音源が遂にリリース。新月・津田治彦参加曲収録。
2006年プログレ傑作。HAL & RINGが70年代直系の重厚オルガン・サウンドで新録『ALCHEMY』完成。津田治彦のギターも冴える。
単調な日々で縮んだ心を大空へ解放。透明な音色が高く遠くへ誘う。堀田峰明、オカリナ&カリンバ第2作。iTMSは自然音ボーナス付き。
和のメロディと癒しの水音が響く、懐かしい自然を感じる一枚。iTMSは自然音ボーナス付き。
母なる地球に包まれる喜びを歌う。尾崎榮×小久保隆の優しく響く一枚。「花歌」収録、ERIYAの歌声も好評。
モンゴロイドのルーツ×テクノロジー。オルティンドゥの達人オドバルと小久保隆のmongo Diva。伝統と現代が交差する有機的ワールドミュージック。大陸的な広がりと安らぎ。
六本木ヒルズアリーナ(環境音楽) 東京・六本木
栄『オアシス21』(環境音楽) 愛知・名古屋
安城更生病院(環境音楽) 愛知・安城
ラグーナ蒲郡『ラグナシア』(アトラクション音楽) 愛知・蒲郡
山口県立美術館『クロード・モネ展』(環境音楽) 山口
北九州博覧祭2001『エコライフモール』『やすらぎ健康館』(環境音楽) 福岡・北九州
山口きらら博「山口県館-やまぐち いのち燦めく地-」音環境デザイン及び音楽制作(7.14~9.30)
うつくしま未来博『なぜだろうのミュージアム』『21世紀建設館』(環境音楽) 福島
着信メロディ:KDDI『癒しの森』/NTTドコモ『癒しの小箱(着信メロディGIGA内)』(携帯着メロ)
2025年11月11日〜12日第1回イオンの森リトリートを開催
盛岡 夕美子&小久保 隆コラボアルバム「GAIAPHILIA」発売記念LIVE追加公演
『Gaiaphilia』日本独自CDリリース・パーティー
「Tree of Life」小久保 隆&楯 直己 万珍酒店 ライヴ
第二回GAS盆踊り大会
ギャラリー “Gasbon Metabolism” ライブイベント “Yorubon” に出演
南仏アルルでゴッホを奏でる! 小久保隆 コンサート「ゴッホとアルル」
企画展「坂本龍一トリビュート展」に関連した「Micro Ambient Music」をライヴ・イヴェント
2026年2月12日発売!「音環境デザイナー」が初めて明かす、音の秘密 Amazonでベストセラー1位!