株式会社シーボン.サウンドロゴ制作
ラジオNIKKEI 「あつまれ!ほっとエイジ」テーマ音楽制作
EXILE ATSUSHI 3rdソロアルバム『Love Ballade』収録『空の彼方 へ~Endroll~』映像提供
EXILE ATSUSHI 2ndソロアルバム『Music』収録『Interlude』楽曲(自然音)提供
プラネタリウム作品『いのち輝くサンゴの海(25分バージョン)』(映像音楽)
相模原公園内「グリーンハウス」音環境デザイン
神奈川県立生命の星・地球博物館『躍動する大地 花あふるる火の山 箱根』(映像音楽) 神奈川
ユニクロ銀座店『ステテコBAR』音環境デザイン(環境音楽) 東京・銀座
「シーボン.」のサロン用音環境デザイン及び、音楽制作
騒音の中に美を見出し、聴く者の内にオアシスを呼び覚ます小久保隆の瞑想的サウンド体験。
小久保隆が描く“聴く祈り”の世界で、生命と宇宙の調和を体験する瞑想的サウンド。
古都の朝霧を音で描く静謐な瞑想作。 過去と現在が溶け合い、時間の記憶と日本的精神が響く小久保隆の音の風景詩。
夢と現実の狭間を描く音の詩。 小久保隆が奏でる静かな余韻が、無意識の奥に潜む記憶と感情を優しく照らす。
極北の光と宇宙の静寂を描く音響詩。 小久保隆が紡ぐシンセの光が、地球の鼓動と神秘のオーラを感じさせる。
ガウディの創造精神を音で具現化。 小久保隆が紡ぐ有機的サウンドが、夢と建築のあいだに響く幻想の空間を創り出す。
雨上がりの光と再生を描く音の詩。 小久保 隆が奏でる透明な旋律が、心に虹のような希望を架ける。
海・光・大地の調和を描く音の瞑想詩。 小久保隆が奏でるサウンドが、地球の鼓動と生命の循環を感じさせる。
森の癒しと浄化を音で描く作品。 小久保隆が創る柔らかなサウンドが、心を包み込み再生へと導く。
USEN BGVサービス 環境映像提供
ホワイトストーンギャラリー銀座新館 クレマン・ドゥニ『In Search of Light』(環境音楽) 東京・銀座
「ORATIO(オラティオ)~西の祈り 東の祈り」(劇場音楽) 東京・練馬文化センター
映画『マゴーネ・土田康彦「運命の交差点」についての研究』映画音楽担当(映像音楽)
横浜市のサウンドロゴ制作(サウンドロゴ)
民音公演『Flower〜響きあう文化の華』オープニング音楽(映像音楽) 東京・中野サンプラザホール
オンライン麻雀ゲーム「らいぶ雀!」(ゲーム音楽)
舞台! 武楽「鬼切ONIKIRI - 菌滅の刃」の音楽担当
JRA自動券売機サウンド・サイン(アラート音)
スタジオ・イオンのログハウス・スタジオ「SAGEスタジオ」が新たに生まれ変わり、そこで「シン・なみのりふねリトリート」が開催。光・音・香り・振動を通じて深い瞑想体験が行われました。
2025年11月11日〜12日第1回イオンの森リトリートを開催
盛岡 夕美子&小久保 隆コラボアルバム「GAIAPHILIA」発売記念LIVE追加公演
『Gaiaphilia』日本独自CDリリース・パーティー
「Tree of Life」小久保 隆&楯 直己 万珍酒店 ライヴ
第二回GAS盆踊り大会
ギャラリー “Gasbon Metabolism” ライブイベント “Yorubon” に出演
南仏アルルでゴッホを奏でる! 小久保隆 コンサート「ゴッホとアルル」
企画展「坂本龍一トリビュート展」に関連した「Micro Ambient Music」をライヴ・イヴェント
小久保隆のインタビューおよび著書が、読売新聞・毎日新聞・朝日新聞・東京新聞・日本経済新聞・沖縄タイムスなどの各紙に掲載。音の設計思想と社会におけるサウンドデザインの重要性が広く紹介されました。
日本経済新聞の書評欄で小久保隆の著書『音でデザインする』が紹介。音が空間や人の意識に与える影響と、その設計思想が評価されました。
朝日新聞の書評欄で、小久保隆の著書『音でデザインする』が紹介。緊急地震速報音など社会の中で機能する音の仕組みと、そのデザイン思想が取り上げられました。
東京新聞で小久保隆のインタビューを掲載。緊急地震速報音の制作背景と、人の行動や心理に働きかける「社会の音」のデザイン思想が紹介されました。
毎日新聞「今週の本棚・著者に聞く」に小久保隆のインタビューが掲載。新著を通して、社会の中で機能する音のデザイン思想や環境音楽家としての歩みが紹介されました。
小久保隆が読売新聞文化面で紹介。緊急地震速報音の制作者としての背景と、新著で語る「人に緊張を促す音」の設計思想が取り上げられました。
小久保隆が「レジェンドチャンネル」に出演。創作拠点「SAGEスタジオ」で、立体録音システムや音響思想、緊急地震速報音の制作背景を語りました。
自然音を楽器で表現するのはなぜですか? 「GROWING REED」に2月22日出演!
宇宙と自然のリズムを大切にしている私の正月は、 季節のめぐりに寄り添う 旧暦の正月 に ご挨拶をさせていただいています。 自然と時間の流れに調和する一年となりますように。